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今更ですが

2008.04.15 未分類
卒業しました^^
新生活三週間目ですよ!
これからも展覧会に行っていろいろ見ようと思います。

手始めに、夏になったらミレイの《オフィーリア》を見に行きたいと思います。

明日ー

2007.12.03 展覧会
ぶっ
今、書いてたものが全部消えたんですけど・・・信じられない・・・

11月何を楽しみにしてたんだろう?と思うくらい間が空いてますね!
いや、ホント何だか分からないんですが・・・もう12月だし・・・
って12月でこの状況はヤバイと思います。

明日発表なのですが正直言って終わってません。
嘘はつきません、本気です。
理解が足りないせいか、本をなぞってるだけみたいな感じになってます。
テーマを変えたせいもあるんでしょうがやり方が分からず
自分のやりたいことから離れてるし・・・もう、救いようがありません。

ゼロからのスタートで「ちょ、これ無いわ!無理!!!!!」とか
思う反面、やりたいことだったのでほんのすこーーーーーーーーーーーーしだけ
楽しかったりします。

とりあえず明日は確実に危険を孕んでます、間違いありません!
駄目なの分かってるから厳しくしないで優しくして!!!!!

生きてます。

2007.09.30 雑記
辛うじて生きてます、こんばんは。
一ヶ月先(11月)のことしか考えてない頭で日々過ごしております。

気がつけばもうそろそろ後期が始まる時期となりました。
夏休みの間、ずっと考えていたんですが
テーマ変えたいです・・・がらっと・・・
というのもずっとやりたいことが二つあって今まではそのうちの
ひとつをしてきたんだけど(色彩)やっぱりもう一つも気になって
仕方ないのです・・・
いや、もうどうするかな、これ・・・

とりあえずもう少し悩むとです。

トリックアート

2007.07.25 展覧会
今、北九州美術館分館で開催されている「だまされた眼−トリック・アートの世界」
に行って来ました!
本館より近いし、市中にあるのでさっと行けますよ。
実は一つ前の絵本のも行きたかったんですが、
気がついたら公開が終わってた・・・orz

入館時にカタログ&フロアガイドをくれたんですけど、
小さな冊子型なので持ち運びに便利。
展示作品数が少ないのもあるかもしれないけど
全部に簡単な解説()が載ってたりして良かったです。
これ貰えるなら300円なんてぺって払いますよ(言い方がどうかと・・・)

作品は中学か高校の時の美術の教科書に載ってた「なま玉子J」が見れて嬉しかったです。
あとゼリーも。ぷるんぷるんしてた。
どちらも綺麗過ぎて本物に近いけど遠い感じを受けました。
写真とはまた違う感じ。
原因は色が鮮やか過ぎるからかもしれない。
教科書とかで見ていると掌よりも小さいものなんですけど実際見て、
こんなサイズだったんだぁと思いました。
・・・今までいろいろ見てきて耐性がついたのか、思っていたより
絵のサイズが大きくても以前よりあんまり驚かなくなりました。
さ、流石に想像を超えるくらい大きいのは驚きますけどね!!

そして、再び森村氏のゴッホの肖像に出会いました。
この作品は2ヶ月前に初めてお目にかかったのですが
もう一点、パンフに載っていた「ボデゴン」はなかったので
見れて良かったなぁと思いました。
でも・・・実際に見るとちょっと気持ち悪いですね!
鼻だもん、鼻・・・
洋ナシを見るたびに思い出しそうなくらいインパクトは強。

あと、以前見た繋がりなんですが金昌烈氏の「水滴」もありました。
二回目。

今回の作品の中で一番好きだったのは高松次郎氏の《鍵の影》
絵の中に書かれているのは壁と鍵をかけてあるフック。
そこに鍵の影があるんですが鍵自体は無いんです。
影だけがある。しかも薄っすらとした影。
そこにあるはずなのに無い・・・無いはずなのにある、
不思議な感じがしてじろじろ見てました。
影があることが当たり前になってて、それに気づかされた気がします。

高松氏の他の作品も面白かったです。


トリックアートと聞くとエッシャーのような作家を思い出していたので
今回見に行って、こういうものもトリックアート(だまし絵)って
言うんだなぁ・・・と改めて知った気がします。
錯覚を引き起こすことには変わりが無いもんね・・・

・・・・・

2007.06.27 雑記
あのね、
道を照らす光が見えたと思ったんだ・・・





うん、光が見えたと思ったんだ・・・





でも幻覚だったみたい・・・
着地点が見えないorz